周りは男だらけ……彼女を作る努力を怠った理系社会人の末路

こんにちは、ジョーカーです。

 

今回は、理系の大学を卒業して、メーカーやインフラなどのいわゆる理系企業に就職した人の恋愛事情についての記事です。

 

僕は旧帝大の工学部を卒業してインフラ系の企業に就職しました。

だから必然的に理系が多く、男ばかりの職場で働くことになりました。

 

よって、普通に生活していたら出会いもなく、商社や金融などの都会で働いている文系連中と比較したら、

恋愛という観点において圧倒的に不利な状況に陥ってしまいます。

 

僕自身、理系がこんなにも恋愛に不利になるとは思ってもみませんでした。

大学時代は、理系学部だけ隔離されて出会いがなく、就職しても変わらず・・・

 

この記事を読み終わったあとには、

「行動しないとやばい・・・!」

と危機感を感じ、行動するきっかけになるはずです。

 

それでは、僕の体験談や理系企業の先輩や友人から見聞きした話をもとに、理系の恋愛事情について紹介していきたいと思います。

 

理系大学生の出会い事情について

 

理系の大学生は、基本的に文系の大学生と比較して忙しい。

なぜなら、授業の数が単純に多い。また、実験などの実習がある。

この実験に時間をとられる。簡単な実験ですぐに終わる日もあれば、夜遅くまで拘束され結果がでるまでひたすら待ち続けるものもある。

 

「バイトなんか出来たもんじゃない。」

 

そんな感じで、理系の大学生は多忙な日々を送ることになります。

 

また、その多忙な毎日を送る仲間も理系である以上、女の子とが少ない。

したがって、生活のほとんどのウエイトを占める時間で異性と出会うことができないという課題に直面します。

ということで、大学時代から、

 

恋愛に関して圧倒的な不利な状況に追い込まれます。

 

しかし、社会人になった今、振り返ってみるとどうだろう?

 

大学生であれば多少忙しくとも、サークルなどの課外活動やアルバイトを通して工学部以外の女性と絡む機会はいくらでもあったはず・・・

しかし、大学院に進学し理系企業に就職という流れを辿るごとに、悲しいことに女性との接点がどんどんなくなっていきます。

 

このような宿命を歩むことになる理系男子は、大学時代に生涯を共にする女性を見つけておくべきでした。

 

 

理系社会人の出会い事情

 

そんな甘いノリで理系大学生が社会人になると、出会いはあるのでしょうか。

はい、出会いなんてまっっっっったくない。

 

正確にいうと、職場に若い女性がほとんどいない。

仮にいても派遣さんくらい。

 

私が最初に配属された事務所では、派遣社員の女性が2人いましたが2人とも30歳を超えた既婚だった。

綺麗な人だったんだけど(笑)。

ということで、

職場恋愛なんて夢のまた夢で終わることでしょう。

 

ちなみに、別の職場に勤めている僕の同期は、地元で採用された年齢が4歳年上の派遣さんと結婚しました。

しかし、これは例外中の例外と考えた方がいいでしょう。

 

理系の方の多くは、一部の文系就職するウェイ系を除いて、メーカーやインフラなどの理系の企業に就職する人が多い。

そして、メーカーの方は主に工場、研究所など、インフラの方は主に建設現場に配属される。

 

そしたら、どうなるのか。

まず、理系の技術系がメインの職場だから、男女比も必然的に男が多くなる。

多分、工学部と同じくらいの割合。男性:女性=9:1くらいかな?

また、そのような職場は田舎の僻地にあることが多いため、

仕事以外で出会いを求めようとしても、なかなかハードルが高い。

 

田舎は若い女性がいないため、出会いを求め街まで出る必要がある。

 

とにかく理系企業に就職した以上、

圧倒的にハードモードに陥ってしまうのです。

 

コミュ障な理系男子の誕生

 

こんな感じで女性と縁のない生活を送っていると、女性と何を話していいのか分からなくなる。

いわゆるコミュ障というやつ。

 

僕は社会人1年目の研修で、まさに自分のコミュ障をまじまじと自覚する出来事があった。

 

研修では色んな部署の新入社員が集まり、

普段関わることのない同年代の女の子も参加していた。

 

そして、研修の一環で同じクラスの人と挨拶をして仲良くなろうという企画があった。

制限時間内にできるだけ多く人と挨拶をして、相手の情報をしっかり覚えようという内容であった。

 

「あの子とも話さないといけないのか・・・」

 

斜め前に座っている気になる子を見ながら、期待と不安が入り混じった感情になった。

 

最初は真面目に取り組もうと、最初は同じ理系の雰囲気の男に話しかけた。

次も同じような男に話しかけようと辺りを見回していると、その気になっている子と目が合った。

そして、その子が近づいてきて話しかけてきた。

 

その時点で僕の心臓は、破裂しそうだった。

 

それから、女性が場を盛り上げようと色々話題を振ってくれた。

しかし、僕はコミュ障を盛大に発揮してしまい、

「あ、そうですね。」

とひたすらつまらない対応をしてしまった。

 

結局仲良くなるどころか、最後は不満そうに僕の元を去って行った。

ここでちゃんと雑談できれば、LINEとか交換できたんだろうな…

僕は、この悔しさを絶対に忘れない。

 

このように普段から男とばかりと絡んでいると、女性に対して免疫がなくなります。

彼女を作る以前に女性と話すことですら、ままならなくなります。

 

だから、仮にこの状態で合コンに参加しようものなら完全に浮いた存在になるでしょう。

 

モテる男とモテない男の二極化

 

ここまで、散々と理系の悲惨な状況について書いてきましたが、すべて僕や友人の体験談です。

しかし、そんな理系男子の中でも、普通に女性と付き合って結婚する人もいます。

 

特にメーカーやインフラなどの理系企業では、

どこも結婚が早い社員と遅い(一生独身)社員で大きく二極化します。

 

こういう企業は、工業高校や高専などからの採用も行っており、入社の時点で年下の先輩に囲まれることもざらです。

だから、仮に大学院を卒業した後に就職すると、浪人とかせずにストレートでいっても入社時点で24歳。

ということは、高卒の7年目と同い年。

 

社会人7年目といえば、高卒と言えども仕事も覚えある程度の仕事も任せられる頃。

私生活も落ち着き、長年付き合っている彼女と結婚する人が多いです。

 

だから、同い年の高卒や高専の社員の多くは結婚して子供もいるし、去年まで学生だった自分と比較し、焦ってくる。

また、高卒で大企業に入る人の多くは工業高校卒だが、高校の中では成績がトップクラスでスポーツも万能が多いです。

そのスペックに加えて大企業社員という肩書きもあるため、地元のツテなどで彼女を作り早々と結婚していくのです。

 

僕は、その光景を見て最初はめちゃくちゃ焦りました。

しかし、たまに飲む大学の友人は結婚どころではありません。

 

「まだ就職したばかりだし何とかなるだろう。今は仕事を頑張ろう」

と思ってしまう。

 

20代ということで気持ちに余裕が出てしまい、仕事に没頭していたらどうなるだろう?

気づいたら30代に突入してしまいます。

 

そして、年齢を重ねるごとに仕事の責任が重くなります。

また同時に、体力がなくなっていきます。

 

そうなると何が起こるかというと、

女性に対してガツガツするモチベーションが下がってしまう。

性欲自体が衰退してしまうのである。

 

そして、結婚適齢期からも年を追うごとにどんどん離れていきます。

男性のモテのピークは32歳です。テレビとかで、ダンディな渋めのおじさんがモテるといって、もてはやされているが、あれはほんの一部のイケメンだけです。

 

だからこそ、若い20代のうちに勝負をしかけないとさらにハードルがさらに高くなる。

最終的には、結婚するのを諦めなければならないかもしれない。

 

マッチングアプリ活用のススメ

このような理系社会人オススメするのは、

マッチングアプリです。

 

マッチングアプリとは、恋愛や結婚などの出会いを目的としたアプリのことです。代表的なアプリは「Pairs(ペアーズ)」「タップル誕生」「Tinder(ティンダー)」など。18歳以上の10代から20代、30代など幅広い年齢層の男性に人気があります。

引用元:https://deae.jp/matching/752/

 

コミュ障な人が比較的多い理系社会人にとって、街コンや合コンはなかなかハードルが高い・・・

なぜなら、男女がそれぞれ複数いる環境の中で、話を盛り上げていかないといけないから。

 

それに対して、マッチングアプリは、

女の子とチャットで1対1でコミュニケーションを取ることができます。

 

これなら、比較的ハードルが低い中で、

女の子との出会いをスタートさせることができます。

 

出会いのない理系社会人へ。

マッチングアプリで運命の出会いを探そう!

 

 

 

童貞卒業してマッチングアプリで無双する秘密を限定公開中


僕、ジョーカーは
学生時代は、運動音痴のいじめられっ子で
「どうせ僕なんか・・・」と
自己嫌悪に陥っていました。



その結果、学生時代に女の子と関わることが
ほとんどなく、24歳まで「彼女いない歴=年齢」でした。

しかし、恋愛工学に出会った僕は、
恋愛を本格的に学び始めました。
そして、マッチングアプリを通して、
実践を繰り返していくうちに
100人以上の女の子とデートをして
女優似の美女を彼女化できました。



また、それだけではなく、
複数の女の子を同時に彼女化したり、
当日知り合った女の子とセックスしたり、
かつての非モテ時代の僕と比べて、
信じられないほど充実した日々を送っています。

僕がここまで変わることができたのには
理由があります。

ブログやTwitterでは絶対に話せない㊙︎情報なので、
詳しく知りたい人はこちらをご覧ください。


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