【衝撃】非モテ時代の僕へ。モテる男の3つの心構え

こんにちは、ジョーカーです。

 

今回は、非モテ時代の僕に伝えたい

モテる男の3つの心構え

について紹介します。

 

僕は、大学時代まで彼女いない歴=年齢でした。

そして社会人になり、

このままでは一生彼女ができず、一生独身で生涯を終えてしまう

という恐怖から、

マッチングアプリや街コンに手を出しました。

 

しかし、

なんとかマッチングして、

なんとかメッセージのやり取りをして、

なんとかデートまで漕ぎつけても、

突然連絡が途絶えたり、酷い時はLINEをブロックされたり

と散々な日々を送っていました。

 

人, 男, 泣く, 悲しい, ツリー, 日没, ボケ, 屋外

 

そんな中、僕は「恋愛工学の教科書(筆者ゴッホ)」で恋愛工学というテクニックを知りました。

僕は、恋愛工学をきっかけに様々な女性にモテるためのテクニックを学び始めました。

その結果、50人以上の女性とデートを繰り返し、

今では将来のことを真剣に考えている彼女と気軽に遊びに行ける女友達が何人かいます。

 

恋愛のテクニックを学び、非モテ時代の僕が信じていたモテるための常識が覆されました。

今回は僕が過去の自分に伝えたい、特に衝撃が強かった3つの心構えについて紹介しようと思います。

この記事を読み終える頃には、きっとあなたの目から鱗が落ちていることでしょう。

 

拝啓、非モテ時代の自分へ、

モテたいなら、今から紹介する3つの心掛えを習得せよ!

一途な男になるな!

まず一つ目は、

一途な男になるな!

だ。

 

え?好きな女性には一途にアプローチするのが当たり前じゃないの?

 

これまで、1人の女性に必死に媚びてきた、真面目なあなたにとっては衝撃的な一言だと思う。

 

過去の僕もそう思っていた。ていうか、複数の女性に同時にアプローチするなんて、倫理的にも良くないと思っていたし、何よりも女性を傷つけることに繋がるのではないかと思っていた。

 

しかし、非モテのあなたはそのような心配をする前に、女性に傷つけられる可能性の方が高いだろう。

 

過去の僕は、マッチングアプリを使った女性にベタ惚れして、とにかく必死にアプローチした。

そしてなんとか、付き合うという関係性を固定することに成功した。

 

しかし、その子には二度と会うことはなかった。

 

相手の女性にどっぷりとハマってしまって、

とてつもなく非モテコミットしてしまったからだ。

 

付き合うという関係が嬉しくて、マッチングアプリは退会し、

アプリで知り合った他の女性の連絡先は、すべて消去した。

なぜなら、付き合っている女性に対して、他の女性と連絡を取ることは申し訳ないという罪悪感があったからだ。

 

その結果、その子が連絡を取る唯一の女性になった。

そして、僕はひたすらその子だけに連絡を繰り返した。

 

これだけ必死にこの子に連絡を取り続ければ、きっと僕に対しての愛が強くなってくるだろう

 

当時の僕は本気でそう思っていた。

 

しかし、思いも虚しく何度かメッセージを送っているうちに

返信が徐々に遅くなり、最終的には

ブロックされていた。

 

あなたには、このような悲惨な結末を迎えてほしくない。

だから、これまでの常識を捨て去って、

複数の女性と同時に関係を持つ勇気を持とう!

 

さもないと、あなたには絶望する未来しかないだろう。

デートでは女に奢るな!

二つ目は、

デートでは、女に奢るな!

である。

 

あなたはこれまでの人生で、テレビやドラマ、女性雑誌などから、

「モテる男性像」の形成に強く影響を受けてきたことだろう。

 

そして全く女性にモテなかったあなたは、

「モテる男性像」を目指し、

デートでも実行している頃だろう。

 

ちなみに、あなたが考えている「モテる男性像」のデートでの振る舞いは、こんな感じだと思う。

 

  • 高級レストランをあらかじめ予約する
  • 女性に対しエスコートを欠かさない
  • 終盤に女性にトイレに行ってもらい、その間にお会計を済ませる

 

これは、すべて間違っている。

 

なぜなら、

男がひたすら女にサンクコストをかけているだけだからだ。

本当にモテる男は、女性に対してこのようにサンクコストをかけるような真似はしない。

サンクコストとは、事業や行為に投下した資金・労力のうち、事業や行為の撤退・縮小・中止をしても戻って来ない資金や労力のこと。

つまり、サンクコストとは「どんな手段を使っても戻ってこないコスト」であり、

恋愛に言い換えると、どれだけ相手の異性に、お金や時間、労力をかけてきたである。

 

そして、相手の異性に掛けたサンクコストが大きければ大きいほど、その相手に依存してしまうことが、サンクコスト効果である。

サンクコスト効果を他の例で言うと、パチンコで負けた際に、投資した金額が大きければ大きいほど、元を取るために熱中してさらに搾取されてしまうことと同じである。

 

だから、あなたが女性にコストをかけると、

あなたはその女性に依存してしまう可能性が高くなる。

そして、さらに非モテコミットっを加速させてしまうのだ。

 

だから、高級レストランで女性がトイレに行っている最中にお会計を済ませるなんてことは、言語道断だ。

もう少し伝えたい内容はあるが、長くなるためここまでにしておく。

 

もっと詳しく知りたいなら、下の記事を参考に。

→モテない社会人へ。女にモテたいなら奢るのを辞めろ!

スペックで勝負するな!

三つ目は、

スペックで勝負するな!

だ。

 

スッペックというと、

年収、学歴、身長、大企業、イケメン度合い、車の有無 等々

が挙げられるだろう。

 

世に言うハイスペ男子のような言葉が流行るように、

スペックが高い男が魅力的で、

スペックが高い男がモテる

という風に思っているのではないか。

 

もちろんスペックは、高いことに越したことはないが、

必ずしもスペックの高さが女性を落とすことに結びつくわけではない。

 

もしあなたが、良い大学に入学して、良い企業に就職して、大企業の肩書と高給を得れば、

女性が寄ってくるのではないか。

という淡い期待を持っているのなら、

そんな期待はすぐに捨てた方が良い。

 

スペックだけでは、女性の感情を揺さぶることはできないからである。

 

なぜなら、女性は男性を機能的価値感情的価値の2つの視点で見ているからだ。

それぞれについてフェラーリという車で解説すると、

機能的価値とは、燃費、最高速度、走行距離、安全機能などのフェラーリが持っている「機能」の価値を示し、

感情的価値とは、カッコよさ、自慢できる、モテそうなどのフェラーリに乗ることで得られる「感情」の価値を示す。

 

これを恋愛に置き換えると、男性の

機能的価値は、スペック

感情的価値は、喜怒哀楽を満たすことができる存在であること

である。

 

感情的価値については少し抽象度が高いが、要するに

一緒に居て楽しい、ドキドキする

と女性に思わせることが重要なのだ。

 

いくらスペックが高くても女性を楽しませることができなければ、

あなたのもとへ振り向くことはないだろう。

 

だから、あなたに重要なのは、

スペックを上げて、それをアピールすることではなく、

女性の感情を揺さぶることで、感情を動かすことができるスキルだ。

本当にモテる男になるために

以上3つが、非モテ時代の過去の僕に伝えたい3つのメッセージだ。

 

衝撃的に感じることも多いだろう。

しかし、もしあなたが今までの常識を捨てずに変わらなかったら、

 

  • 一生、女性に貢ぎ続け
  • 一生、女性に騙され
  • 一生、彼女ができないかもしれない

 

だから、あなたに「自分はモテない」という自覚があるのなら、

今回紹介した3つの心構えを念頭において欲しい。

 

そうするとあなたは

本当にモテる男

に一歩近づくだろう。

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僕、ジョーカーは
学生時代は、運動音痴のいじめられっ子で
「どうせ僕なんか・・・」と
自己嫌悪に陥っていました。



その結果、学生時代に女の子と関わることが
ほとんどなく、24歳まで「彼女いない歴=年齢」でした。

しかし、恋愛工学に出会った僕は、
恋愛を本格的に学び始めました。
そして、マッチングアプリを通して、
実践を繰り返していくうちに
100人以上の女の子とデートをして
女優似の美女を彼女化できました。



また、それだけではなく、
複数の女の子を同時に彼女化したり、
当日知り合った女の子とセックスしたり、
かつての非モテ時代の僕と比べて、
信じられないほど充実した日々を送っています。

僕がここまで変わることができたのには
理由があります。

ブログやTwitterでは絶対に話せない㊙︎情報なので、
詳しく知りたい人はこちらをご覧ください。


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