女性を思いのままに操る!?ラベリング効果について解説

あなたは女性を思いのままに操りたいとは思ったことはありませんか?

 

ある心理学の手法をマスターすれば、あなたが望む方向に女性を行動させることができます。

その方法は、ラベリング効果を使ったコミュニケーションです。

 

名もなきネコ
ラベリングって商品に貼ってあるアレ?

 

ラベリング効果とは、ある人物や物事に対してラベル(レッテル)を張り評価を固定することで、本人が望まなくても無意識のうちに貼られたラベル(レッテル)に引っ張られてしまうことである。

 

要するに、人間はラベル(レッテル)を張られると、

無意識にそれに引っ張られラベル(レッテル)に合わせた行動をしてしまうのです。

 

例えば、あなたが女性に「優しいね」と何度も伝えることで、

女性は自分自身は優しい人間だと思い込み、徐々に優しく振る舞うようになります。

 

このようにラベリング効果を使いこなせば、

あなたは女性を思いのままに操ることができるようになります。

 

実際に僕もラベリング効果を活用して、女性を自分の望む方向に誘導することに成功しています。

 

僕がラベリング効果を使って、どのように女性を誘導しているのか気になった方は、

是非ここから先の物語を読み進めてください。

 

周囲に操られていた人生

 

「ジョーカー君って優しいね。」

非モテ時代は、このように言われることが多かった。

 

テレビや雑誌で「優しい男がモテる!」と言われており、

恋愛経験がなかった僕はその言葉をそのまま受け取っていた。

 

だから僕は女性に対し「優しく」振る舞うようにしていた。

例えば、言葉遣い以外のところでは、デートでは必ず奢るようにしていたし、デートの場所も全部相手の希望通りにしていた。

しかし、全然女性にモテることはなく、振られまくっていた。

 

ここで僕は大きな違和感を感じた。

優しい男がモテるという常識に従って行動しているが、全くモテる気配がない。

しかも、本心では奢りたくもないし、相手に合わせてばかりだと全然楽しくない。

 

僕は葛藤とともに、虚無感に襲われていた。

 

そんな中、YouTubeを眺めていると心理系のユーチューバ―がラベリング効果というものについて解説していた。

ラベリング効果とは、ある人物や物事に対してラベル(レッテル)を張り評価を固定することで、本人が望まなくても無意識のうちに貼られたラベル(レッテル)に引っ張られてしまうことである。

 

これだ!

僕は、強い衝撃を受けた。

中学時代、僕は虐められたトラウマがきっかけで、人と話すことに恐怖を感じていた。

 

だから、友人が少なく普段も同級生と話すことがなかった。

そして、気付かぬうちに周囲に「大人しく口数が少ない」というレッテルを張られていた。

 

だけど本音では、たくさんの友達に囲まれて、色々な人と話したい、と思っていた。

しかし、周囲から受けたレッテルにいつの間にか引っ張られており、

昼休みに一緒に昼ごはんを食べたくても、

「僕から話しかけたら変に思われるんじゃないか」

と思い、話しかけることができなかった。

 

僕は、昔のことを思い返しながら、ふと思った。

僕は「優しい」と言われることが多いけど、それは僕の本心なのかな?

前々からあった、「優しく振る舞う」ことに対しての違和感が心の中で露呈した。

 

僕はラベリング効果を知って、

自分自身が「優しい」というレッテルに無意識に引っ張られていることに気付いたのだ。

 

そして、逆にラベリング効果をうまく活用することで、

相手の女性を操ることができるのではないかと考えた。

 

僕はラベリング効果について徹底的に調べつつ、何人かの女性に対して、ラベリング効果を活用してみた。

その結果、上手く活用すれば女性を自分が望む方向に誘導することができた。

 

ラベリング効果の実践方法

 

それでは、具体的にどのようにしてラベリング効果を実践するかについて解説する。

 

まずは、1つ目の例である。

あなたに気になっている女性がいるとする。

そしてあなたは、女性のことが気になり頻繁にLINEで連絡を取りたいと思っている。

しかし、女性の連絡は疎かで1日1通程度しか連絡が来ない。

 

その際に、ラベリング効果を活用できる。

LINEの返信の一文に「〇〇って結構マメなところあるよね!」って送るか、

電話の最中に同じセリフを言ってみる。

そしたら相手の女性は、あなたのラベルに引っ張られ「私ってマメな性格なのかな?」と思わせることができる。

恐らく一度だけではあまり効果は発揮しないと思うので、

再度時間を空けて繰り返してラベルを張ることを推奨する。

 

そして2つ目の例を紹介する。

僕はラベリング効果を使った結果、毎回手作りのお菓子を作ってくれる女友達がいる。

その子は、マッチングアプリで知り合った子で、もともとお菓子作りが趣味であった。

1回目のデートで、お菓子作りの話題で盛り上がり、

2回目のデートでは手作りのガトーショコラを貰った。

 

その夜に、お礼とともにラベリング効果を実践した。

僕「〇〇ちゃんが作ったガトーショコラめっちゃ美味しい!」←まずは、しっかりと褒めること。

女「本当?ありがとう」

僕「こんな美味しいガトーショコラ食べられて幸せだよ!次は何作ってくれるのかな~」

↑ここで、次もお菓子を作るというラベルを張る。

女「え!次も作るの?」←ここで、少し抵抗されるかもしれません。

僕「いやだったらいいけど。」

女「いやじゃないけど。」

僕「じゃあ、よろしく!やっぱり俺は幸せ者だ」

↑あなたが張ったラベルのとおりに女性が行動したら、嬉しいことを伝えましょう。

女「しょうがないな~。何作ろうかな。」

 

そして、次のデートでもお菓子を作って貰うことに成功した。

その後も同じようなやり取りを繰り返していくうちに、

女性は僕とデートするときにはお菓子を作るのが当たり前になった。

そして、今でも会うたびにお菓子を作ってくる。

 

ちなみにこれはサンクコスト効果にもつながり、相手の女性を自分に依存させることにもなる。

 

女性を思いのままに操るためには

 

ラベリング効果をうまく活用すれば、

女性をあなたの思いとおりに誘導するだけではなく、

あなたに依存させることもできます。

このように、ラベリング効果とは、女性を思いのままに操る手段の一つであります。

 

最初はうまくいかないかもしれません。

特に誘導したい内容にも寄りますが、あなたの影響力よりも女性の意思が強い場合は、効果を発揮することができません。

 

例えば、あなたが女性を魅了できていない時に、デートでミニスカートを履いてきて欲くラベルを張ってもうまくいきません。

男「〇〇って、ミニスカート似合うでしょ。」

女「なんで?(私のこと知らないくせに何言ってるの?変態なのかな?)」

 

だから、女性に貼りたいラベルを何枚か考えた上で、

今このラベルを張って効果があるのかどうかを考える必要があります。

 

そして、1回だけではなく、繰り返し何度も女性にラベルを張り続けることが重要です。

 

また、僕が貼られていた「優しい」というレッテルのように、

あなたが貼られているマイナスのレッテルについても客観的に評価して、

あなたの中に少しでも違和感があるのなら改善するべきです。

 

あなたを悩ましている無意識のレッテルから、あなた自身を開放してあげましょう。

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僕、ジョーカーは
学生時代は、運動音痴のいじめられっ子で
「どうせ僕なんか・・・」と
自己嫌悪に陥っていました。



その結果、学生時代に女の子と関わることが
ほとんどなく、24歳まで「彼女いない歴=年齢」でした。

しかし、恋愛工学に出会った僕は、
恋愛を本格的に学び始めました。
そして、マッチングアプリを通して、
実践を繰り返していくうちに
100人以上の女の子とデートをして
女優似の美女を彼女化できました。



また、それだけではなく、
複数の女の子を同時に彼女化したり、
当日知り合った女の子とセックスしたり、
かつての非モテ時代の僕と比べて、
信じられないほど充実した日々を送っています。

僕がここまで変わることができたのには
理由があります。

ブログやTwitterでは絶対に話せない㊙︎情報なので、
詳しく知りたい人はこちらをご覧ください。


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